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意外に高く売れるもの

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昔のゲーム機

ここでは、昔のゲーム機についてご紹介します。昔のゲーム機といえば、テレビにつなぐものが主流でした。ですが、今はスマートフォンや任天堂Switchのように持ち運びが簡単にできるものが主流になっています。そのような感じなので、今は昔のゲーム機は販売しておらず、しかも売っているものでも製造が終了しているものだったりと、壊れたらどうしようもないような事態になっています。そんな時に、活躍するのがリサイクルショップです。リサイクルショップには、もうやらないけど、捨てるのは…という風に、昔のゲーム機を持て余している人が、ゲーム機を売りにきます。もう諦めていたものも見つかる可能性が高いので、昔のゲーム機を持っている人は必見です。

カメラとレンズ

カメラとレンズは、保存状態が良ければ、型が古くても売れるんです!
カメラは、一眼レフカメラやフィルムカメラなど、最新でもどんどん発売されているようなカメラから、少し年代を感じるようなカメラまでリサイクルショップでは高い値段がつくことがあります。カメラを趣味にしている人や、これから始めようとしている人がいる限り、需要はいつまでも尽きないことから、高い値段で取引されるものとなっています。最新の型じゃなくても、状態次第では、1万円以上の値段がつくこともあるので、高価なものを買った場合は、状態管理することも重要になってきますね。
レンズの場合も同様で、レンズはカメラ本体と比べて消耗品にあたるので、需要は高いです。しかも、カメラだけ持っていて、レンズに傷が入ってしまったなんてケースもあるので、レンズも高値で取引されます。